レッスン

        

レッスンでは・・・

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2016/ 12/ 01
                 
最初の1楽章のほうの半分までは 自分でも会心の出来でございましたよ
こんなにうまく弾けてどうしましょーーってくらい弾けてた・・・
でもね 残りの区切りの半分から ちょっとつまずき いったん仕切りなおしで弾きなおしていき
1楽章を最後まで弾きまして
次に 2楽章 間延びしてちょっと次の小節に行くのが遅いところとか
指使いの悪さで 直したほうが音が繫がるところとかがありました。
いろいろと修正されました。

次の3楽章も練習はしてあるので 最初のほうだけちょっと弾いたら
あら こちらのほうが弾きやすそうですね?
と言われました。
そうなんですよ 1楽章が1番難しいと思いましたもん・・と心で思い
また練習してくることになりました。
バーナムのほうは とにかく 拍感の必要なトリルを2小節の間ずっと弾き続けてから音階を両手で弾く・・・
そんなことが 拍感無い人なので うまくできずに また持ち越し。
先生もメトロノームを出したり 私の肩を拍ごとにぽんぽんと叩いてくれたり
あれやこれやでやりましたが 
これも きちんとできてないので苦手分野の克服のため きちんとできるまでやるそうです。
次の転回系の和音を弾いていく曲も おほほっ(^_^;) これまた苦手 (^_^;)
それなので こちらの曲も また きちんとできるまでやるそうです。
もうひとつ バーナムの曲スタッカートだけの曲も弾いたけど これは OKなのでマルでした。
以上 3曲中の1曲のみマルになってあとは持越しです。

私としては えーーっまだこの曲やるの 苦手でいやなんだけどな
と思いますが でも 苦手なものだからこそできるまでやりましょう 大事だから・・・
という先生の方針が好きですね。
苦手なものができるようになると 何かの曲を弾くときに きっと役立つときがくるんですよね!!
                         
                                  
        

レッスン

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2016/ 11/ 10
                 
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レッスンです

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2016/ 10/ 27
                 
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レッスン行って来た

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2016/ 09/ 28
                 
バーナム2 は 相変わらず 拍が間違ってることが多くて
先生に訂正されること多し(^_^;)
でも 3曲マルです。


ソナチネ36-2
こちらは わりと練習していったので良く弾けるかと思ったら大間違いよ!!
つまずく こける  
指使いがその時によって違ったりするので とにかくいつも同じに固定したほうが良い・・・
あっ 違う指で弾いちゃった~と思っても 他の指でカバーできるときはする・・・
ミスっても音をつないでどんどん弾いていってしまうほうが よっぽど良い・・・

などなど ets・・・

「あと けっこうこの曲に手馴れてきたみたいなので 曲に合った速さで弾いてくださいね。
今より速く このくらいな速さで弾くほうがいいです。
そして 曲想をよーーーーーーく考えて 元気に弾いて良いところや
だんだん悩んできて そぅ~っとしたほうがよいところ
そして また チカラ強く・・・など良く考えて弾いてください。」
ということで 実践練習を何回も弾きました。
「ピアノを聴く人たちに たとえば弾きあい会とかで弾いても 大丈夫なように
人に聴かせてる・・・とイメージして弾いてくださいね」

というようなことを言われた~。
だけど 特に弾きあい会に出るとか そういうのはないかも知れないし
今このとき 聴いてる人がいないですと言ったら
「私が聴いてます!!」と おっしゃってました。
そうですね・・・そのとおりです・・・

実践でみてもらうと 確かに イメージして曲想をつけたほうが聴きやすいです。
楽譜に何も書いてないけど ここはいったんおとなしく終わらせるという感じだったので
私は ちょっぴりゆっくりと弾いて弱い音で弾いていったら 誉められた
そのあとすぐ 元気に弾く小節が出てくるので そのへんのメリハリが大事だそうです。

そして そろそろ次のこと。
できれば全楽章をやりたいですと おっしゃる先生の指示に従い
次の曲は 2楽章を譜読みしていくことになりました。
もちろん 1楽章はまだ完成してないので ひきつづき練習していくことになりました。
今日もとても面白かったです。
今は こうやって教えてもらえることがうれしいと思っています。
私の前後にも生徒はいますが みんな 小学生です。
そんな子供たちに混じって 教わってるおばさん
好き勝手なことを言いながらレッスン受けてるおばさんだけど 丁寧に教えてもらえてありがたいです。
この教室でのおとなは 他にいるのかしらね。。。



                         
                                  
        

昨日はレッスン

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2016/ 09/ 15
                 
バーナム2のほうも 先生のイメージどおりに弾くのが 
最初はちょっとできないんですが、アドバイスを聞いてから
また弾いてみると それなりに出来るようになり
きちんとアクセントをつけたり指もよくまわるようになりました。
良く弾けると 先生が 「そーーです (^∇^) 」と言ってくれる・・・
その言葉が ちょっと嬉しいな!! と感じますね。
おとなでも 肯定してもらえると 嬉しいです・・・

そして ソナチネ36-2 クレメンティのです。
こちらは つっかえながらも 第一楽章なんとか弾きまして

先生も途中で止めたりせずに とりあえず弾かせてくれた~。
スケールを弾くときに けっこう間違える確率高いんですよね。
同じスケールが 次も繰り返すとき 1回めのほうは普通に弾けるのに2回めのほうを
つかえてしまうので まったく同じスケールなのに変ね? と言われる。
とりあえず 指変えのときに 素早く指を持っていかないのが原因?
それと 気持ち的に (あーまた同じやつか) と思って なめてかかってるという
ことかもしれません。。。(笑)(笑)
ピアノを弾くのも 技術は必要だけど それと共に 弾ききる精神力を持続させるのも大事よね。
私は ピアノを弾いてるうちに つい (あ~~ また ここか ここは いやな部分なんだよね)
と 思ったり 苦手部分で 身構えたりするので どうしても余分なこと考えて指が動かなくなるのです。

先にやった バーナムとかの 練習は 同じことの繰り返しが練習となるので
そういうのは もう惰性で弾いてしまうと かえって良く弾けたりしますね。
かえって チカラが抜けて うまく乗って弾けたりします。

先生とレッスンをしてると おもしろいのですが
なんだか 妙に汗が出てくるのはなんなんでしょうか。
私も必死に先生の教えを取り込もうとして一生懸命にやってて 暑くなってきます。
先生はいつもおしゃれな涼しげな格好をしてらっしゃいます。
さすが ピアノの先生!! という雰囲気。
かたや私は 会社から直行の制服姿のまま。
会社の事務所はエアコンが効いてるので 冷えるのでいつも 長袖でベストとスカート。
先生のレッスン室も エアコンはかけてるけど なんだか だんだん ヒートアップして
私は 「暑い ふぅーー」 と いつも思いながらレッスン受けてますヽ(´∀`)ノ